Staffっぷり!
2010年3月のブログ記事
めろめろ
| 2010年3月31日 14時08分 | コメント(0) | トラックバック(0)
先週の連休、甥っ子に会いに行ってきました。
上の子が5歳、下の子が2歳。
半年ぶりに会うと、かなり成長していて、驚きでした。
上の甥っ子は、補助輪無しの自転車に乗れるようになっていたり、ひらがなを少し書ける様になっていたり、一桁の計算が出来るようになっていたり、ちゃんとお兄ちゃんをしてたり。
そうかと思えば、
「どのくらい重くなったか、抱っこしてみて」と何回も抱っこを要求してきたり、「悪いことをしたら鬼さんが来るよ」と親に怒られて大泣きしたり。
そのギャップにめろめろでした。
だけどもう少し経てば、おばさん(おばさんとは呼ばせていませんが!)なんか相手にしてくれなくなるんだろうなぁと思うと、成長も何だか寂しく感じてしまいました。
ちなみに。
たった数時間、公園遊びに付き合ったのですが、鬼ごっこをしたり雲悌をしたり、下の子の自転車を押して走ったりで、翌日はかなりの筋肉痛になりました。
更に、疲れきった連休明けには風邪が入り、弱り目に祟り目状態に。
やはり小さい子のパワーは侮れません。
次に会う時までに体力づくりをしておかねば!
しまね「韓国通」養成講座に参加しました。
| 2010年3月24日 17時27分 | コメント(0) | トラックバック(0)
韓国語教室の仲間から教えてもらった、島根県主催のしまね「韓国通」養成講座(全6回)に今年1月から参加していました。
この講座では、在日韓国民団について、韓国の伝統音楽・サムルノリについて、現代韓国の若者事情、韓国のお正月の過ごし方、韓国と日本の神話『ヨノランとセオニョ』、韓国人の性格や行動について学びました。
そして、去る12日~16日まで現地研修に参加させていただきました。
"百聞は一見にしかず"
韓国でのホームステイ、威徳大学生との交流は、とても有意義な時間でした。
ただ、日本からもっと大学生が参加されていたら良かったな~とアガシは思いました。
韓国の大学生は本当に積極的で、圧倒されるほどでした。
写真の整理ができたら、次回から私の体験した韓国・浦項市を紹介します。
私のハマりもの
| 2010年3月 9日 15時44分 | コメント(2) | トラックバック(0)
Staffっぷり!のもう一人・ふじおかさんがハマっているものを書いているので、便乗して今回は私も。
甥っ子の影響で、子ども向け(?)番組を見るようになって数年。
今では甥っ子に負けず劣らず、ハマってしまってますが。
このたび、ハマるきっかけとなった番組が何度目かの映画になるというニュースが週末にありました!
しかも新作を3本、2週間ごとに連続公開だとか。
嬉しいけれど、ちゃんと観に行くことが出来るのやら心配です。
というのも、今回は5月下旬からスタートと、日程が悪すぎなんです。
前回はゴールデンウィークに重なっていて、遠方にいる甥っ子が帰省した時に一緒に観に行けたのですが、今回はどう考えても一緒に観に行くのは無理な日程で。
主人公と一緒に決め台詞を言ったり、歌が流れれば歌いだす甥っ子を横目で見て、こっそり笑う楽しみが、今回はないんだなと寂しさを感じています。
とりあえず、少し恥ずかしいですが、一人で観に行く予定です。
ちなみに。
テレビシリーズで主役をされていた俳優さんは、今のところ出演の報告はありません。
出てくれると嬉しさ倍増なんですけれど。
韓国国民の妹=キム・ヨナはスケート選手であり、芸能人である?
| 2010年3月 2日 17時26分 | コメント(0) | トラックバック(0)
オリンピックが終わってしまいました...。
あぁ、ハラハラ×ドキドキしましたね。特に、フィギアスケート!!!!!
出場した6名の選手が、揃って入賞。凄すぎやしませんか。
高橋大輔選手が男子フィギアで初のメダル。
表彰台で涙をこらえるあの顔が、とてもとても感動的でした。怪我を乗り越え、勝ち得たメダルは何事にも変えがたかったことでしょう。
そして、浅田真央選手がトリプルアクセルを3回成功させ、銀メダル。
悔し泣きの真央ちゃんを見て、言葉がありませんでした。インタビュアーに「これ以上、やめて~!」と思う私は大変弱子でした。国の代表である浅田選手は、懸命に答えてましたよね。演技にもインタビューにも本当に脱帽でした。
そして、金メダルを勝ち取ったキム・ヨナ選手。
確かに妖艶でした。もの凄いプレッシャーの中でのノーミスは素晴らしい精神力だと思います。
韓国では、国民の妹と呼ばれ、歌まで歌ってしまったキム・ヨナ選手。とにかく国民からの関心が高いのです。CMのオファーもすごいです。確かにイメージが良いですよね。だからこそ「金」が取れなかったら、帰国するのも恐ろしかったことでしょう。
そんなキム・ヨナ選手がオリンピック後ある番組に出演されたようですが...。
質問の内容が、お粗末でだいぶTV局にクレームが入ったようです。
そりゃあ、「スケートをしていなければ、芸能人になっていたか?」なんて金メダリストに聞くようではトホホだと私も思います。キム・ヨナ選手が気の毒でなりません。
一昔前は、芸能人になることなどは家族が恥ずかしがるレベルのことだったようです。しかし、今はまったく違います。とにかく、芸能人は憧れの存在なのです。
でも、金メダリストが芸能人になることって、そんなに興味ありますか?
キム・ヨナ選手の今後、もちろんソチも気になります。
でも、選手活動を終えた後は、個人的には韓国のスケート選手育成にご尽力されるといいな~と思っています。荒川静香さんのような解説者もいいですね。なんてったって世界最高得点を叩き出した金メダリストですから。
そんなキム・ヨナ選手は、YunaaaaでTwitterもしているようです。
...が、今年に入ってほとんどつぶやいていません^^ でも、凄いフォローです。
