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    <title>Staffっぷり!（Willさんいん）</title>
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    <updated>2011-09-03T01:27:06Z</updated>
    <subtitle>Willさんいんのスタッフによるブログです。週1回、当番制で書いています。</subtitle>
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    <title>初めまして。</title>
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    <published>2011-08-19T00:52:45Z</published>
    <updated>2011-09-03T01:27:06Z</updated>
    <summary> 	この度、Willさんいんのメンバーになることとなりました田淵です。以後、御見...</summary>
    <author>
        <name>たぶち</name>
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    <category term="cgデザイン" label="CGデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>
	この度、Willさんいんのメンバーになることとなりました田淵です。以後、御見知りおきを。</p>
<p>
	私は１６年余り東京に居りました。<br />
	デザイン関連の仕事がしたいと思い、ゲーム会社やIT会社を巡りCGデザイナーとしてその腕を振っていました。以前から帰郷の念を抱いていたので、帰郷するタイミングができたのは本当によかった。戻ってきて５ヶ月、シミジミと生まれ育った土地の良さを感じています。</p>
<p>
	幼少の頃は昆虫や爬虫類等を採取するのが日課で、野山や水辺が生きる場所でした。<br />
	虫に刺され、日に焼け、野を駆け山を超えそんな野生児でしたが、ふとしたことから絵で生活しようと思うようになり、真逆のインドア派になってしまいました。<br />
	松江へ帰り、野山を目の当たりにすると物凄く血が騒ぎ始め、山へ入ったり釣りに行ったりとしています。やはり根本は野生児なんだと感じざる得ないところです。</p>
<p>
	松江は時が流れるのが本当にゆったりで、実家の界隈は何一つ変わることも無く、悪くいえば時代が止まっている。10年一日、そんなふうに感じます。<br />
	しかし、変わらない物、変わらない想いを後世に紡いでゆくは大切なことだとも思っています。神社好きです。</p>
<p>
	この不安な時代の真っただ中、自分には何が出来るのであろうかを考え、この会社で何者かになれるように、そして早く松江で一人前になれるように頑張っていきたいところであります。至らないところが多くあると思いますが、どうか生暖かい目で見守ってやって下さい。</p>
<p>
	どうか宜しくお願い申し上げます。</p>
]]>
    </content>
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    <title>今、がんばらなくて・・・</title>
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    <published>2011-08-12T05:33:54Z</published>
    <updated>2011-09-03T01:25:59Z</updated>
    <summary> 	今年の夏もあっという間に、お盆となりました。昨年よりも、はるかに早く時間が過...</summary>
    <author>
        <name>にしお</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/nishio/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>
	今年の夏もあっという間に、お盆となりました。昨年よりも、はるかに早く時間が過ぎています。<br />
	今年は、嬉しいことに夏バテになることもなく過ごせています。</p>
<p>
	その理由はというと・・・</p>
<p>
	先月行われた、女子のワールドカップで、時の人になった「<a href="http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2011/328.html">なでしこジャパン</a>」から始まり、今年の夏は「サッカー」が私の元気の源になっているのです。暑さに負けそうになったときに、どの栄養ドリンクよりも速攻性があり、やる気を興してくれるのです。</p>
<p>
	なでしこジャパンのもうダメかなと思った瞬間の同点劇から、気合で乗り切ったＰＫ線・・・そして勝利、優勝！！という素晴らしい感動を日本にそして、私に与えてくれました。夜中から起き、何度大声を出しそうな自分をおさえ、小声で「今、頑張らなくて、いつ頑張る」とＴＶに向かって応援し続けた甲斐？があり、感動を受け取ることができました。</p>
<p>
	実は、私が初めて真剣に取り組んだスポーツは「サッカー」なのです。そのころには珍しい女子サッカー部というものに所属し、毎年夏には、ショートパンツとストッキング（サッカー用の靴下）の間だけが異様に真っ黒で恥ずかしい思いをしたくらいの思い出しかないのですが（笑）<br />
	その後も一番気になるスポーツが「サッカー」となっています。そんな、私の姿を見てか、子供も幼い時からサッカーを続けくれています。<br />
	<br />
	なでしこの感動も冷めやらぬ頃、子供の全国大会に向けてのチャレンジが始まりました。母としては、これまた、応援し続けることしかできなかったのですが、なでしこに勝る感動を受け取る結果となりました。<br />
	どの試合も接戦で、もうあと数分しかないと諦めかけると、しっかり点を決め、延長戦でも勝負が決まらずＰＫになり、1ゴール差で勝利をし・・・という、リアルなでしこ的な試合を数回、見せてくれました。<br />
	惜しくも、あと一歩のところで強豪に負け全国大会には行くことができませんでしたが、ギラギラの太陽の下、走り続け「今、頑張らないで、いつ頑張る」の気持ちあふれるプレーに感動をたくさんもらいました。<br />
	おかげで、心の栄養は満タンになったので、今年は夏バテなくいけそうな気がします。そんな「サッカー」に感謝です。</p>
<p>
	さっ、残り半分を切った、夏休み、現実を見つめて「今、頑張らないで、いつ頑張る！」で、子供のお尻を叩きつつ、私自身もチャレンジしていることの課題を片付ける夏にしたいと思います。<br />
	みなさんも、暑さに負けず、たくさん栄養つけて乗り切りましょう。</p>
]]>
    </content>
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    <title>奥出雲初体験</title>
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    <id>tag:www.will3in.jp,2011:/blog/staff//16.2121</id>
    <published>2011-07-25T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-07-25T06:19:57Z</updated>
    <summary> とっても久しぶりの更新になってしまいました。。。 サイトもリニューアルしたこと...</summary>
    <author>
        <name>しばた</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/shibata/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p><br />
とっても久しぶりの更新になってしまいました。。。<br />
サイトもリニューアルしたことですし、心機一転ということで！<br />
内容はちょっと古いのですが（笑）</p>
<p><br />
先月（？）、社長に勧められて奥出雲へ行ってみました。<br />
わたしは、山育ちのため、山深い場所が大好きです。</p>
<p>まずは、腹ごしらえということで、名前が気になった<a href="http://mypage.okuizumo.ne.jp/my/picco2/">「バーガーハウスピコピコ」</a>へ。<br />
島根和牛バーガーを食す。肉が柔らかくボリューム満点。</p>
<p>その後、<a href="http://www.okuizumosanka.jp/letter/2011/04/07-0827.php">「カフェシナトラ」</a>でお茶。本格的なコーヒー。いろいろなメニューがあったので、また行ってみたい！と思いました。</p>
<p>その後、船通山へ漠然と向かってみることに。<br />
なんとなく登り始めてみると、周りには本気登山の人々が・・・！</p>
<p>ジーパン、ブラウス、運動靴と完全になめた服装の私たちでしたが、なんとか滝までたどりつきました。<br />
思わず「マイナスイオン～！」と叫びだす怪しい人になりながら滝を満喫。<br />
とっても気持ちがよかったです。</p>
<p>その後、本当は頂上まで登りたかったのですが、かなりの険しい道のりに最後までは登れないだろう・・・ということで、しぶしぶ引き返すことに。</p>
<p>帰り際、すれ違う人々はやはり皆様本気登山の格好でした。</p>
<p>山ガールなどを雑誌でみかけて、かわいいウェアを買いたいなぁ。と思ってみたり。<br />
一番欲しいのは、登山靴。足の疲れ具合が全然違うのですよねー。<br />
でも、1年間に何回登山に行くのかな～と考えると購入がためらわれます。<br />
（そもそも、本気登山ではない）</p>
<p>夏は暑いので、秋の登山へ向けてゆっくりリサーチすることにします。</p>
<p><br />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>姪っ子の指が！！パート２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/2011/06/16-1309.php" />
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    <published>2011-06-16T04:09:05Z</published>
    <updated>2011-08-11T07:37:34Z</updated>
    <summary> 以前、姪っ子の指に疣が出来たブログを書きました。 皆様覚えておられるでしょうか...</summary>
    <author>
        <name>あだち</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/adachi/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p><br />
以前、姪っ子の指に疣が出来たブログを書きました。<br />
皆様覚えておられるでしょうか？？<br />
あれから、７ヶ月・・・。</p>
<p>久々に姪っ子の指のことを思い出した私。<br />
「そーいえば、指どうなった？」っと指を見ると・・・「えぇぇ！！！！」っと目が飛び出しそうになりました。</p>
<p>それは・・・いつの間にか治っていたんです。ショック(+o+)</p>
<p>あんなにマメに見ていた私はいつの間にか指の事を忘れ、まったく興味が無くなっていたらしい・・・。<br />
ごめんよ・・・姪っ子。</p>
<p>現在は、膨れ上がっていたところも無くなり、色は茶色く残っているだけ。</p>
<p>疣がポロリと取れる瞬間を見る事が出来なかった私は、その１日かなり凹んでしまいました。<br />
（実際は、ポロっと取れたのかは知りませんが・・・）</p>
<p>姪っ子は疣の事も忘れ、毎日歌って踊って楽しい日々を送っております。</p>
<p>今後は、疣が出来ないように祈っているぜぃ！<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>車をぶつけました・・・</title>
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    <published>2011-06-10T09:30:57Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>自転車通勤をしていますが、一応、車の免許を持っています。 とはいうものの、月に一...</summary>
    <author>
        <name>おざさ</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/ozasa/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>自転車通勤をしていますが、一応、車の免許を持っています。<br />
とはいうものの、月に一度運転をするかしないかの、全くのペーパードライバーです。</p>
<p>前進は出来ますが、後進、というより駐車する事が大の苦手な為、専ら移動手段は自転車となってしまっています。</p>
<p>そんな私も、たまに車を運転します。<br />
今回は、仕事で一人で出雲に行く用事、更に翌日も運転する用事があり、家の車を親の許可を得て使用することにしました。<br />
私としては珍しい連日での運転で、すごく緊張してました。</p>
<p>初日の出雲への運転は、高速に乗り、気持ち良く運転できました。<br />
駐車場が広く停め放題だったので、駐車も全く問題なく、楽勝で業務を終えました。</p>
<p>翌日の運転は、駐車場が狭く、駐車に苦戦しながらも何とか無事に駐車でき、「頑張ったぞ、私！」と思っていました。<br />
この日は夕方の業務だったので、仕事を終えたらそのまま家へ直帰すれば良かったのですが、ふと「最近、本屋に行ってないなぁ」と思い出しました。<br />
「駐車にも慣れてきたし、ここはもうひと頑張りして本屋に行ってみよう！」と、挑戦することに。</p>
<p>遅めの時間ということもあり道はガラガラ、駐車場も空いていて、駐車もスムーズに出来たので、更に「なんだ、私って、やれば出来るんだ」と有頂天になっていました。</p>
<p>ところが、最後の最後に我が家の駐車場に駐車する時に。<br />
・・・やってしまいました。<br />
結構広めにスペースがあるのに、何を思ったか左に寄せ過ぎ、駐車場の屋根を支えているポールに「ガコッ」と、ぶつけてしまったのです。</p>
<p>あっという間に、有頂天の気分はどこへやら、顔面蒼白で駐車もそこそこに家へ戻り、親へ報告です。<br />
幸い、ポールにも車にも傷がなく、親の雷は小さくて済みましたが。<br />
『家へ帰るまでが遠足です』という小学生の時の先生のお話を、痛切に思い出しました。</p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>韓国へ行ってきました。</title>
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    <published>2011-05-20T08:08:29Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>私の大好きなチョ･インソン氏の除隊を控えていた5月4日。 2年5ヶ月前から、この...</summary>
    <author>
        <name>ふじおか</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/fujioka/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>私の大好きなチョ･インソン氏の除隊を控えていた5月4日。<br />
2年5ヶ月前から、この日はお迎えに行こうと決めていました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>DBSクルーズで到着した東海から南下して、浦項へ。<br />
まずは、浦項の友人であり、母であるボンスンさんとお世話になっている方々に再会しました。エネルギッシュなみなさまにお目にかかると、元気をいただきます。<br />
今回はボンスンさんが添乗するバスツアー（70代前後の奥様の南海の旅）に、特別に参加させてもらいました。そこでは、映画『母なる証明』のラストシーンのバスツアーを体験しました。ご一緒させていただいた奥様方は、本当に朗らかで、とても親切にしてくださいました。おかげさまで、笑いの耐えない旅でした。ありがとうございました。</p>
<p>そして、高速バスに乗って、浦項からソウルへ。<br />
夜行バスを利用し、4日2時半に江南高速バスターミナルに到着しました。チムチルバンで仮眠と支度をして、チョ･インソン氏お出迎えバスに乗ろうと思っていたのですが、そのチムチルバンがなかなか見つからない...。深夜で人も少なく、同じバスに乗っていた女性に助けを求めると、チムチルバンを人に聞いて探して、連れて行ってくださいました。暗い街の中で、彼女の助けは本当にありがたかったです。</p>
<p>そして、3時間半後にバスの集合場所へ到着しました。続々と集まるファンを見て、ホッとしました。あとは、チョ・インソン氏を出迎えるのみ！<br />
オサンにある空軍に到着すると、既に100名はいるであろう報道陣の山がありました。<br />
除隊を待つ中で、韓国のテレビに取材を受けるファンもいました。</p>
<p>10時を過ぎて、チョ･インソン氏が除隊しました。<br />
軍服を着ている姿には複雑な思いがありますが、変わらないその姿を見れて嬉しかったです。これから映画やドラマ、CMで彼の魅力を存分に発揮されることをファンとしては期待せずにいられません。</p>
<p>今回の韓国旅行では、バスを活用しました。韓国国内はバスの便が良く、安価で早いので便利でした。今後も活用して、色々な場所を訪れてみたいと思っています。</p>]]>
    </content>
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    <title>えてふえて</title>
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    <id>tag:www.will3in.jp,2011:/blog/staff//16.2119</id>
    <published>2011-05-02T02:06:20Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>Webで検索してみると 得手不得手・・・好き嫌い 得手・・・巧みで、得意とするこ...</summary>
    <author>
        <name>にしお</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/nishio/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>Webで検索してみると<br />
得手不得手・・・好き嫌い<br />
得手・・・巧みで、得意とすること。最も得意とするところ。<br />
不得手・・・好きでないこと。嗜(たしな)まないこと。<br />
という結果がでてきました。</p>
<p>その人その人で、得意な事とそうでない事はあるのは当たり前。<br />
人付き合いもそうで、合う人とそうでない人はいて当たり前。</p>
<p>好きな事は、やるなと言ってもやるし、というかやらずにはいられない。好きな人とは会いたいし、一緒に時間を過ごしていきたいと思います。<br />
嫌いな事は、後まわしにしてしまいます（アイロンがけとか、押し入れの中の写真の山とか）。やらなくちゃいけない事は分かっているけど・・・。そこを先につつかれると余計にやる気喪失になったりします。</p>
<p>自分でも、そうなのだから、子ども達にとっては当たり前の事なのだけど...。<br />
そうは分かっていても、テレビ、パソコンが優先で勉強は後まわし、友達にも平気で汚い言葉を使うなどなど・・・。そんな姿に、毎日、目くじらを立てている自分がいます。もっと、寛大になれたらと言った後、反省をしつつ、翌日も眉間にしわがよっています＾＾；</p>
<p>そんな日々の中、ある方からこんな言葉をいただきました。<br />
「まず、出来ている事をほめる事。悪い所を見つけるより、いい所をみつけてほめる事！」「自分が、認めてもらえていると感じた時、人って頑張れるものだよ！」と言っていらっしゃいました。</p>
<p>きっと私は、求める事だけを子ども達にしていた気がします。「出来て当たり前、出来るようになって欲しい！」だけを望んでいた気がします。不得意な事を早く得意になってほしいと、お尻を叩いてばかりだった気がします。<br />
でも、良く良く振り返ってみると、私が忙しそうにしているとそっと、手伝いをしてくれたり、こまめに励ましの手紙をくれたりと、子ども達なりに気を使い、自分に出来る事をやってくれていた事に、この言葉で、気付かされました。<br />
その行為を当たり前と思ってはいけないのですね。「ありがとう！助かるよ。」と、言葉をかけてやる事、子ども達自身にやればできるんだと『自信』を付けてやることが大切な事だと改めて感じたのでした。<br />
得意な事。好きな事を伸ばしつつ、苦手な事、自分には縁がないとあきらめている事にも、重い腰をあげてチャレンジする事が大切なんだと思います。</p>
<p>今回の震災の支援でも良く「自分の出来る事から・・・」と聞きますが本当にそうだと思うのです。<br />
何も出来ないと思うのではなく、自分の得意な事、好きな事を見つけ、たとえそれが「がんばれ！」と思う気持ちだけだとしても、みんなの得意を重ねると不得意がうまり、すごいパワーになるのではないでしょうか？</p>
<p>私も、出来る事から、相手のいいところを見つけながら、眉間のしわがこれ以上深くならないように気を付けていこうと思う今年のゴールデンウィークなのでした。</p>
<p>残りの３連休、山陰は、まずまずのお天気のようです。たまっている苦手なアイロンがけをさっさと済ませて、子ども達と自然のパワーでも浴びにでも行ってこようと思っています。<br />
みなさまも、ステキなお休みを・・・。</p>]]>
    </content>
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    <title>2ヶ月前の話どすぇ～！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/2011/04/11-1404.php" />
    <id>tag:www.will3in.jp,2011:/blog/staff//16.2117</id>
    <published>2011-04-11T05:04:50Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>かれこれ２ヶ月前の話になりますが・・・。 ２月下旬ごろ、 私は、やっとで３歳の姪...</summary>
    <author>
        <name>あだち</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/adachi/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>かれこれ２ヶ月前の話になりますが・・・。</p>
<p>２月下旬ごろ、<br />
私は、やっとで３歳の姪っ子の生活発表会(お遊戯会？！)に初参戦をしてきました。</p>
<p>上のお姉ちゃんの時にも見に行きたかったのですが、<br />
残念ながら参戦する事が出来なかったので、今回はリベンジ!!!</p>
<p>私の家では、毎年のように楽しみにしている生活発表会♪<br />
３歳の姪っ子がどんな役をするのかが、一番の見もの！<br />
今回の役は、なんと!!!「お姫様役」♪♪♪</p>
<p>お姫様役と聞くと「主役」っと思っていましたが・・・<br />
実は・・・お姫様は３～４人もいるらしく・・・まぁ～みんなが主役ってことですね。</p>
<p>当日は、姪っ子が間違えないかドキドキで保育園に行きました。<br />
すでに、場所取りしている人たちでいっぱい！！<br />
私たちは少し後ろの方に座り、ビデオカメラを設置したりと意外に大変でした。</p>
<p>生活発表会が始まり、年長さん達の歌や劇、乳児達のお遊戯など、<br />
みんな頑張っている姿がとても可愛く、すごく癒されました。</p>
<p>とうとう、姪っ子の出番になり、いつ出てくるのかがドキドキ。<br />
いざ、出てきた時は、自分達で作ったお姫様用の冠やお洋服を着て、登場!!!!<br />
姪っ子は、大きな声で「お姫様」と言って劇をしていました。<br />
私は、母親じゃないんだけど、「大きくなったなぁ・・・・」と思い、<br />
ウルウルしていました。</p>
<p>その後は、毎年恒例の保護者の劇があり、<br />
その中では、今人気の『AKB48』の真似をしたお父さんたちが出てきました。<br />
ウイッグをつけ、メイクをして、ミニスカの制服を着て、ギャル風な格好をして<br />
可愛く一生懸命踊っていました。<br />
覚えるの頑張ったんだろうなぁ・・・。<br />
その中には、私の同級生も踊っていました。(笑)</p>
<p>いつも、家でビデオカメラで撮影された「生活発表会」を見ていたので、<br />
今回は生で見れたことに感動。<br />
とてもいい経験をしました。</p>
<p>来年も、参戦できるといいなぁ～!!!</p>]]>
    </content>
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    <title>昨年の四月、今年の四月</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/2011/04/06-1456.php" />
    <id>tag:www.will3in.jp,2011:/blog/staff//16.2116</id>
    <published>2011-04-06T05:56:39Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>気付けば、もう四月です。 年齢を重ねるごとに、時の経つのが早くなったように思いま...</summary>
    <author>
        <name>おざさ</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/ozasa/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>気付けば、もう四月です。<br />
年齢を重ねるごとに、時の経つのが早くなったように思います。<br />
「あれ？いつの間に一年が経ったの？」と呆然としているのは、私だけでしょうか？</p>
<p>昨年の今頃の自分は何をしていたっけ？と、ちょっと考えてみました。</p>
<p>そういえば、急遽、母が手術を受ける事になり、バタバタしていたのでした。<br />
１０日程の短期入院で済む簡単なものでしたが、今迄が元気すぎる程だったので、さすがの私も動揺した日々を過ごしていたなぁ、と思い出しました。</p>
<p>そんな母もとっくの昔に元気になり、今、初孫の入学式の晴れ姿を見るために、県外の妹宅へ行っています。<br />
留守番の私に、「向こうは暖かいよね？何を着て行ったら良いかな？」などと随分前から質問したり、それはもう、るんるんで出掛けていきました。</p>
<p>と、孫に会いに出掛ける親の話を、職場でしていましたら。<br />
「県外の孫を見に行かなくても済むようにしてあげなさい」と、お言葉をいただきました。<br />
・・・誠に、ごもっともでございます。</p>]]>
    </content>
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    <title>新年度</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/2011/04/01-1715.php" />
    <id>tag:www.will3in.jp,2011:/blog/staff//16.2115</id>
    <published>2011-04-01T08:15:37Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>今日から4月。 3月は、怒涛の忙しさで終わってゆきましたが... 恐ろしい地震が...</summary>
    <author>
        <name>しばた</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/shibata/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>今日から4月。<br />
3月は、怒涛の忙しさで終わってゆきましたが...</p>
<p>恐ろしい地震が起きました。<br />
関東出身ですが、実家や地元の友達などに、直接被災された方はいなかったけど、<br />
ビルが壊れた話を聞いたり、計画停電の話を聞いたり、本当に怖いと感じました。</p>
<p>地震に関して、いろんな人がいろんなところで話をしたり、いろんな記事を書いたりしています。<br />
基本的に、流動的（？影響されやすい？）な性格なので、<br />
それらを読むたびに、納得したり、困ったり、ゆらゆらと考えが変わったりしています。<br />
その時その時で、自分が正しいと思ったことをするしかないのだと思っているのですが。</p>
<p>キーワードは、『よく寝る、よく食べる、よくしゃべる』</p>
<p>Ｋさんが紹介してくれた新聞記事に書いてあった内容です。<br />
わたしは、普段、何気なく行っていることですが、（むしろやりすぎくらい...）<br />
とっても大事なことですよね。</p>
<p>この先、つらくなることも、かなしくなることもあるかもしれないけど、<br />
やっぱり、わたしは毎日元気で楽しく暮らしたい。<br />
だって、わたし元気なんです！</p>
<p>暖かくなるので、自転車で動きやすくなるし（笑）、<br />
自分にできること、自分がしなければいけないことを考えながら、<br />
日々活動しよう。</p>
<p>新年度も頑張って働きます。</p>]]>
    </content>
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    <title>韓国からもエール</title>
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    <published>2011-03-25T06:23:50Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary></summary>
    <author>
        <name>ふじおか</name>
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    </author>
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        <![CDATA[<p>震災から2週間...。<br />
地震、津波、雪、放射能とこんなに苦難が覆いかかるものだろうかと思うほどです。<br />
テレビで、被災地の方々が家族や友人らに「家はなくなってしまったけれど、私たちは元気だから、心配しないでね」と支援物資も十分でない生活の中で、明るくコメントされている姿に、私は胸が熱くなります。私も微力ながら、できる支援を続けます。</p>
<p>韓国からも、温かい支援やコメントが寄せられています。<br />
韓国の有名紙には「終戦後日本に対し、こんなに温かい感情があふれたことは初めてでしょう。日本人は私たちの一番近い隣人だった！今や韓国国民は、日本の痛みをさらに傷つける人々を見ては怒り狂い、彼らを応援する心に対しては限りない拍手を送ります。がんばれ！日本」と書かれたそうです。<br />
空軍に服役中の、私の大好きなチョ･インソン氏も日本のファンと訪日している韓国のファンへ「どうか無事で...」というメッセージをサイトへアップしてくれていました。<br />
イ・ビョンホン氏は「日本は一番近い国でもあり、日本の韓流ファンたちは私たちをあれほど愛してくれた方々です。日本の人たちの痛みを理解し、助けになろう。すべての韓国人たちが『日本の人たちが平穏な日常に返ってほしい』と願う気持ちを共通して持つようになれば、その思いが海の向こうに伝わるのではないかと思います」と語ってくださったそうです。</p>
<p>韓国だけでなく、世界中の方から、寄せられた寄付とメッセージが、被災者の方々へ1日でも早く届けられ、復旧復興を願う日々です。</p>
<p>がんばろう、日本。</p>]]>
    </content>
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    <title>変えれるもの変わらないもの</title>
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    <id>tag:www.will3in.jp,2011:/blog/staff//16.2113</id>
    <published>2011-02-24T23:48:08Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>やっと、日差しが春の輝きになって来ました。 今年の始まりじは、筋肉痛からでした。...</summary>
    <author>
        <name>にしお</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/nishio/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>やっと、日差しが春の輝きになって来ました。<br />
今年の始まりじは、筋肉痛からでした。雪掻き、雪下ろし...。<br />
自然の偉大さ脅威を感じながらのお正月でした。<br />
その後も、噴火による火山灰の問題や、鳥インフルエンザだったり、大きな地震だったりと...。<br />
人間が事前にくい止めることができない事が続いていますね。改めて人間の小ささを感じます。</p>
<p>そんな中、先日、ラジオで流れていた言葉に、ふと耳をとめました。<br />
「過去の自分と他人は変えられないけど、未来の自分は変えられる」と言う言葉でした。<br />
そうだよなぁと思いました。<br />
過去を振り返って、反省はしても過ぎ去ってしまったことはやり直せないし、消すことができない事です。過去にどんな栄光にがあっても、今の自分が輝いていなければ魅力ある人とは思ってもらえません。<br />
でも、これから過ごす時間は、新しく自分が作り出すことができます。反省する過去にするのか、良い思い出となる過去にするのかは、自分次第なんだと、この言葉を聞いて強く思いました。<br />
これから出会う人、今、関わっている人、相手の「考え方や性格を変えて」というのは難しいものです。<br />
それであれば、自分が考え方を変えればいいのでは？！と感じたのでした。<br />
でも、おかしい事はおかしい事として、伝えなくてはいけないですけど...。<br />
自分が選んだ未来を後悔しないように、もし過ぎ去った時間を後悔したら、そこから新しくやり直す！そんな事を意識しながら時間を過ごしていけたらいいないいなぁーと...。<br />
変えれる未来があるのって素敵な事ですよね。</p>
<p>でも、変わって欲しくないものもあります。<br />
天気のいい日にわが家から見える、赤くて大きな夕焼け。<br />
お節介なほど、人を思いやる島根県人の人柄。<br />
ふとした瞬間に癒しをくれる子ども達の笑顔。<br />
新しいモノだけがいいのではなく、古いモノを上手く残しながら、変わっていく。そんな変化の出来る人になりたいと思っています。（もういい大人なので...笑）</p>]]>
    </content>
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    <title>姪っ子の指が!!!</title>
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    <published>2011-01-18T06:36:12Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>最近、私の中でブームの姪っ子に、 昨年の暮れぐらいから、ちょっと指に異変が起きて...</summary>
    <author>
        <name>あだち</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/adachi/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>最近、私の中でブームの姪っ子に、<br />
昨年の暮れぐらいから、ちょっと指に異変が起きてます！</p>
<p>それは・・・姪っ子の右手の薬指に、<br />
なんと！！！皮膚が硬くなり、<br />
ちょっと怪しい感じになっているのです。</p>
<p>私は全然気付いていなかったのですが、それをママが見つけ、<br />
姪っ子も別に痛くもなく、気にしていなかったようです。</p>
<p>その指が見つかってからは、私は毎回のように気になり、<br />
ほぼ毎日観察するようになりました。</p>
<p>ある日、やっと病院に行くことになり、<br />
診察の結果は・・・疣と診断されました。</p>
<p>初めは、ほんの少しだけ盛り上がっていて、<br />
ちょっと色が変わり、皮膚が硬い感じだったけれど、<br />
今現在は、かなりの盛り上がりになり、触ると痛いらしい。</p>
<p>薬を飲んで治すらしいのですが、<br />
まだ３歳だから、薬飲むのも一苦労！！<br />
薬を飲んでくれたかと思ったら、<br />
口の中でキャンディーの様にずーっと入れっぱなし。<br />
飴じゃないのに・・・。</p>
<p>私の母は、姪っ子に「いずれポロっと取れるから大丈夫よ」っと言ってましたが、<br />
あれを見るかぎり現在は、「ポロっ」と取れる感じでもないんだけど・・・。</p>
<p>今後も、姪っ子の指を見守って行こうかなぁ～。</p>
<p>姪っ子、まだまだ治るのは先だけど、<br />
くじけず、頑張って薬を飲むんだぞ！！</p>]]>
    </content>
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    <title>箱根駅伝</title>
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    <id>tag:www.will3in.jp,2011:/blog/staff//16.2111</id>
    <published>2011-01-14T06:36:20Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>今年のお正月は、大変な積雪でした。 皆さん同様、私もとてもびっくりして新年を迎え...</summary>
    <author>
        <name>おざさ</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/ozasa/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>今年のお正月は、大変な積雪でした。<br />
皆さん同様、私もとてもびっくりして新年を迎えました。</p>
<p>正月1日、2日は両親の実家へ年始の挨拶へ行く事が恒例行事なのですが。<br />
さすがに今年は年始の挨拶どころか何処にも行けず、雪かき以外は寝正月となってしまいました。</p>
<p>でも、おかげで、箱根駅伝の往路をゆっくり観る事ができ、良かったです。<br />
父が箱根駅伝で走った事があるので、我が家では父の出身校を応援しています。<br />
今年は惜しくも優勝を逃してしまいましたが・・・。<br />
それでも、いつもは親戚宅で賑やかな中、ところどころしか観る事ができていなかったので、いつも以上に感動しました。</p>
<p>ちなみに、子どもの頃、箱根でゴールテープを切っている写真を、父の実家で見たことがあります。<br />
「これ、お父さん？」と聞いたら、<br />
「そうだよ」と父か親戚の誰かが言ったので、<br />
「往路の第5走者でゴールテープを切ったんだ～」とすっかり信じていたのですが。<br />
先日、インターネットで検索してみると、実際にはそうではなかった事が分かり、ちょっとショックでした。<br />
まぁ、箱根駅伝で走ったことには変わりないので良しとします。</p>]]>
    </content>
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    <title>大雪初体験</title>
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    <id>tag:www.will3in.jp,2011:/blog/staff//16.2109</id>
    <published>2011-01-05T02:38:11Z</published>
    <updated>2011-07-20T07:19:53Z</updated>
    <summary>みなさま、今年もよろしくお願い致します。 年末年始は、夫の実家に帰省しておりまし...</summary>
    <author>
        <name>しばた</name>
        <uri>http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/shibata/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.will3in.jp/blog/staff/">
        <![CDATA[<p>みなさま、今年もよろしくお願い致します。</p>
<p>年末年始は、夫の実家に帰省しておりました。<br />
だんだん雪が降り積もり...「毎年、大みそかは雪なんだよね～」と気軽な感じでございましたが、<br />
朝起きたら、あたり一面雪の世界...車の半分以上雪で埋もれておりました。<br />
わたしの地元も山なので、多少の雪が降ることはありますが、こんな大雪は初体験でした。</p>
<p>本格的な雪かきも初めてしました。スコップが足りず、わたしはチリトリで雪かきに参加。<br />
初めは、セーター、ダウン、マフラー、耳あて、の完全防備体制でしたが、<br />
だんだん身体が温まり、最後には汗だくになりました。</p>
<p><br />
2日にマンションに戻ったのですが、雪かき道具を持っておらず、<br />
帰りにホームセンターに寄り、スコップを買おうと思っていたのですが、<br />
すべて売り切れ状態...。。。<br />
もう一度、夫の実家へスコップを借りに行きました（汗）。</p>
<p>やっとの思いでマンションに到着したところ、駐車場が雪まみれになっており、<br />
一度停まったら進めず、後ろから押したりしてなんとか移動し、<br />
そこから、雪かきをして駐車スペースを作り・・・と踏んだり蹴ったりでした。</p>
<p>島根で初めての冬を迎え、すっかり雪にビビっていた私ですが、<br />
「毎年こうじゃないからね！！！」と、何人もの人に念を押されました。<br />
ほんとかなぁ～（笑）</p>
<p><br />
マンションで悲劇が待っているとはつゆ知らず、<br />
帰り道に撮った写真です。車の中から眺めていると、夕焼けがきれいでした～</p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.will3in.jp/blog/staff/archives/images/2011/01/11/yuki.jpg" rel="lightbox[photo]"><img alt="雪景色" src="http://www.will3in.jp/blog/staff/assets_c/2011/01/yuki-thumb-400x224-809.jpg" width="400" height="224" class="photo-n" /></a></span></p>]]>
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